幽体離脱と体外離脱

昨日、「200X」で幽体離脱について実験していた。 「幽体離脱」はむかしから使われている言葉でなじみがある。 でも、「幽」という字が表すイメージが実際の現象とかけはなれてしまい、なんだか霊的な感じがするから、「体外離脱」と最近は呼ぶんじゃないんだっけ?使われているイラストなどはほとんどが「ムー」で見慣れているものだった。その「ムー」ではすでに「体外離脱」を使うし、呼び方の変化についても説明し…

続きを読む

ふしぎな夢7つと不思議体験4つ~

ふしぎな夢の検証 前に、不思議な夢・不思議な出来事のブログを作っていたけどメルマガ発行のルールのために、しかたなく削除した。有料メルマガなので他で情報を表示してはいけないんだ。 夢に関する項目だけ集めると↓ ★システム手帳の夢がそのまま現実に (夢見た特殊なできごとが、その日に現実になった) ★遠くの恋人に教えてもらったレコード (暗い袋の中の文字は、知るはずのない名…

続きを読む

ふしぎな夢の検証

1月20日に本を買った。 ひっぱられるほうに行った棚の 最初に目に飛び込んできた本。 「体外離脱と死後体験の謎(ムーブックス)」 だぶって買わないように中身をチェックした後 迷わず買った。 最初に開いたページに 「体脱に共通する前段階の要素・・体が波打つ」 というようなことが書かれていたからだ。 夢と思っていたできごとが 体外離脱体験だったのかもしれない。 はっ…

続きを読む

不思議体験のいろいろ(仮)

●体が上がるとともにリアルに下がっていく数本の電線 ●旅の途中、だいたいそばにいてくれるのは、30歳ぐらいの女性か、知らないおじいさんか、両方・・おばあさんや、若い男性が案内役になったことはないようだ。 ●他にもたくさんおもしろい体験をしているので、日記を調べてまた書くつもり。日記は小四ぐらいからずっとつけている。 ●そうそう、従兄弟は、はっきりと体験したそうだ。 昼寝してい…

続きを読む

旗のように体が波打つ

大人になってからの体験 寝ていると、体の感覚が足から順に「ひらひらしたもの」になる。 その感覚は段々と全身に広がり、 自分がまるで「薄い旗」になって はためいているようになる。 そのうち、ゴーカートに乗ったような格好で、 地面すれすれをすべり、玄関へ! そのままやはり地面すれすれを、レースのように走り、 あっというまに東京へ。 外灯のついた建物がある。そこは芸能人の…

続きを読む

ばあちゃんの証言:私は夢遊病?

子どもの頃(小学3.4年ごろ?)の体験 その頃はまだ元気だったばあちゃんが、朝おもしろいことを話した。 夜中にいっしょに寝ていると、私がむくっと起き上がり、 「かずちゃん、どうしたん!」と呼んでも返事はなく、 台所のテーブルのまわりをひとまわりして、 また寝たのだそうだ。 「もう!」と怒って言っていたらしい(笑)。 私は全く自覚がない。 「夢遊病」というのがあるので 小…

続きを読む

サッシを抜ける

子どものころの体験 夜、眠ってから、 精神だけは立ち上がり、 部屋の(もちろん現実に寝ている部屋の風景) サッシの隙間を、開けずに抜け出る。 外へ出てぶらぶら歩いたり、 地面を軽くけってびゅんびゅん飛んだりする。 風景は本当にいつも見る田んぼを上から見下ろしているし、 遠くの山も簡単に越える。 リアルな夢だといえばそうでもあるのだが。 子どもの頃の定番の夢(?…

続きを読む

体外離脱?ゆめ?どっち?

かなえたい夢はたくさんあるが、 その内の一つが、はっきりとした体外離脱を 再び体験することだ。 そしてもっと自由自在にコントロールできるようになりたい。 子どもの頃から何度か体験しているのだが、 それが本当に体外離脱だったのか、 夢だったのか、 自分でもわからなくなっているのだ。

続きを読む